http://www.asahi.com/national/update/1213/TKY200612130126.html
この件について、小飼さんはどう考えるのか、非常に興味がある。
個人的には、開発に関しては罪に問わず、その代わり情報流出防止技術を開発することを義務づけたほうが、実質的な効果がある気がする。
金子さんは、たぶん相当優秀なプログラマーなんだろうから、裁判にエネルギーを空費させず、その能力で世間に貢献してもらうような形になってほしいなあ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061212-00000508-yom-soci
中には、閲覧室で堂々と雑誌を切り取り、職員から注意されると「どうしていけないの」と反論する人もいる
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もう意味分からん。
もはや末期です。
ってあってもいいんじゃないだろうか。
今、YAHOOだろうが、Googleだろうが、重要(と思われる)順に検索結果が出てくるわけで、どれも似たような検索結果になるわけです。
そうすると、自分が見たいようなサイトがかなりマイナーな場合、検索結果に埋もれて出てこない可能性がある。
ピンポイントで需要があるようなサイトは、埋もれて認識されないわけですな。
こんなとき、重要度とはまったく違う検索アルゴリズムで検索してくれるサイトがあると面白いなあ。
グーグル八分になったようなサイトを優先的に出してくれるとか。
重要度の上位30%をランダムに出してくれるとか。
検索エンジンが情報源となりつつある今、メジャー紙に対するタブロイド紙のように、検索結果も一元的じゃないほうがいいと思う。
アイデアを出すときって、調べすぎてはいけない。
必要最低限だけ調べて、あとは自分の頭からとにかく何か出し続けなければいけない。
一通り出た後で、調べればよい。
って作ったら面白そうだ。
何かの技術をもっているひとを集めて、アイデアを出して実際に作ってみる会。
アイデアの採用基準は「面白いか面白くないか」。
やってみたいと手を上げる人がいれば、出来ることは協力してみたりして、実現させる。
実現成果はyoutubeなんかにアップロードして、世間様の反応を見てみる。
とかどうでしょう。
ジャンルは何でも可。例えば、
・ブレイキングをするロボットを作ってみる。
・世界の超へき地の謎の料理に挑戦&試食会
・ダンスのわけのわからない新技を開発してみる。
技術レベルの高低、発想のばかばかしさ織り交ぜて自由に考えて自由に作ってみる場があったらおもしろそう。
ベトナムにおける養豚の新展開
http://www.nochuri.co.jp/report/pdf/r0609in2.pdf
WTO体制化に入るベトナム農業
http://www.nochuri.co.jp/report/pdf/n0608re1.pdf
ベトナムにおける野菜の生産、加工および流通の現状
http://vegetan.vegenet.jp/ippan/2005vietnam1.pdf
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」のたまごっち開発者横井昭裕氏のことば
「最初のコンセプトは貫かなくてはならない。それが出来なければ、企画全部をやめたほうがいい。」
「1000人の素人が集まっても一人のプロフェッショナルに勝てない、そのくらいの圧倒的な技量をもつのがプロである。」
「新しいことをしないのは、企画といえない」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20061018/111911/?P=1
人工衛星の使い道(http://www.eorc.jaxa.jp/)
人工衛星からの画像解析
http://www.eorc.jaxa.jp/ALOS/gallery/jexample.htm
http://www.eorc.jaxa.jp/ALOS/gallery/jexample.htm
海洋研究
http://kuroshio.eorc.jaxa.jp/Ocean/index_j.html
北極圏研究
http://www.ijis.aesto.or.jp/jp/
ロボット作り

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