って作ったら面白そうだ。
何かの技術をもっているひとを集めて、アイデアを出して実際に作ってみる会。
アイデアの採用基準は「面白いか面白くないか」。
やってみたいと手を上げる人がいれば、出来ることは協力してみたりして、実現させる。
実現成果はyoutubeなんかにアップロードして、世間様の反応を見てみる。
とかどうでしょう。
ジャンルは何でも可。例えば、
・ブレイキングをするロボットを作ってみる。
・世界の超へき地の謎の料理に挑戦&試食会
・ダンスのわけのわからない新技を開発してみる。
技術レベルの高低、発想のばかばかしさ織り交ぜて自由に考えて自由に作ってみる場があったらおもしろそう。

初めまして。
数年前から考えている会があります。「晴人と雨人の会」。
概要は、日本中の自称「晴男」「晴女」と「雨男」と「雨女」を募り、会を立てる。そして雨を降らせて欲しい土地へ雨男と雨女を派遣させたり、開通式など晴れて欲しい所へ晴男と晴女を派遣させたりする。成功したら一人当たり1万円以上の報酬が得られるが、失敗したら交通費しかくれない。(晴人の成功率は高そうですが、雨人は失敗確立が高い気がします。)
既にどっかがやっていそうな気がしますが。
Posted by: ガイレイ-ガイレオ | 12/22/2006 at 03:47 PM
>ガイレイーガイレオさん
面白い発想ですね。
しかし、一人あたり1万の報酬は高すぎる気も?
Posted by: TB | 12/22/2006 at 11:24 PM
返事を有難う御座います。
報酬1万円は高すぎるかもですね。でも、実際に会として運営するとき、どのくらいの資金が要るのか分からないので。何人集まるのか、依頼してくれるところがあるのか、話題としてはどうなのか、云々…(私って真面目に考えすぎる面があるのです)。晴人、雨人一人一人の生活費をどうするかも考えないといけませんし。
公共団体や企業が相手と考えるのならば、絶対成功したいなら、これくらいの報酬は要るかなと。失敗したら、交通費だけで追い出せますし、天気次第で報酬を減らされるかもしれないです。
また、一人で行くのか、数人で行くのか、人数が多いほど成功率が高まるのか、一人の方が成功率100%になる人がいるのか、なども考慮に入れないといけなくなるかも判らないですし。
Posted by: ガイレイ-ガイレオ | 12/23/2006 at 02:55 PM